板野友美がイメキャラのカラコンへの口コミは…

カラコン『candymagic』のインターネット上の販売サイトには、“ともちん”こと板野 友美のTVCF『によって『candymagic』を購入した人びとの口コミが、多数、集まっています。そこでは、『candymagic』の名称は、“キャンマジ”との愛称で呼ばれていました。果たして、『candymagic』は、使った人から、どのような評価をもらっているのでしょうか?

「目の大きさにレンズがちょうどいい」「眼球への負担が少ない」「柄が気に入った」などは予想どおりでしたが、「黒い縁が目を大きく見せてくれる」とは?日本には昔から、黒目がち、と、黒目が大きくぱっちりした目元へのほめ言葉がありました。黒い縁取りのある大きめのレンズを装着すると、実物以上に大きな瞳を作ることができるのです。

また、「ハーフ目になれる」という口コミもよくみかけました。「ハーフ目」とは、ブルーやライトブラウンなどのカラコンを使って、瞳の色を、ハーフ(混血のひと)のようにエキゾチックに見せること。今の時代、彫りの深い小顔に長い脚、プロポーションの整ったひとが増えたからこそ、実現できる「ハーフ目」。おばさんにはなかなか新鮮な感性でした^^;

あと、「盛る」という表現の口コミも。「盛る」とは、大きめのカラコンによって瞳をより大きく見せたり、ゴールドやブルー、グリーンなどの多彩なカラーによってきらめかせたり、瞳を美しく見せるためにいろいろ欲張る、という意味のようです。どちらかというと、ギャル寄りの言葉かな?「ギザギザ模様の縁はデコラティブに盛りたいとき、縁なしはナチュラルに仕上げたいとき」と、使い分けている口コミもありました。

板野友美カラコンは、レンズの種類も、度あり/なしはもちろんのこと、1dayタイプから1カ月タイプ、14.5ミリの大きなものからハーフサイズまで、ヴァラエティ豊か。なお、『candymagic』は度なし製品のみ、『candymagic+』は、度なし/度あり、と呼称が区別されています。